「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」 にしのあきひろの絵本 「えんとつ町のプペル」プペルバス×デザインハウス

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」 にしのあきひろの絵本 「えんとつ町のプペル」プペルバス×デザインハウス

デザインハウスプロジェクトVol.2

にしのあきひろの絵本 「えんとつ町のプペル」プペルバス×デザインハウス

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」!
大阪府DX推進パートナーズ×みせるばやお
~プペルバスを実現させた山口修平氏の次のコンテンツ。アイデアの製品化にむけて~

※当初セミナー形式での開催を予定しておりましたがWEB開催のため急遽トーク形式に変更し収録したものをお届けいたします。

開催日時:2020年4月9日 (木)19:00~20:30
会場:みせるばやおWEB
費用:無料
対象:
・自社の技術を活かした商品開発を考えたい製造業の方
・製造業を生業としている方
・モノづくりが大好きな方・関わりたい方
・ 「えんとつ町のプペル」が大好きな方・アイデアを考えたい方
・デザインハウスに興味がある方・関わりたい方

インタビュイー:フリーライフデザイナー 山口修平
インタビュアー: 山田 紘也
主催:マナブバアカデミア
企画・運営:チーム マナブバヤオ
協力:KISSA ZEROICHI マスター 武内 春樹

にしのあきひろの絵本「えんとつ町のプペル」をご存じでしょうか?5千部でヒットと言われる絵本業界で2019年現在40万部を超え今もなお広がりを見せている大ヒット絵本です。独特戦略・コンテンツも話題ですが、そのうちの一つに「えんとつ町のプペル光る絵本展」があります。その光る絵本展を初めて見た時に感動で体が動がなくなった一人の男がいました。その男はこの「感動をもっとみんなに伝えたい」と「えんとつ町のプペル光る絵本展in八尾』をアリオ八尾で開催し6,000人以上の人に感動を伝えました。それだけにとどまらず会場に来ることができない病院にいる子供達にも光る絵本展を見てもらえれば元気になるのでは?と考え走る個展会場「プペルバス」を製作し2020年全国で開催しています。今回のデザインハウスでは山口修平氏がうちだしている~#病院のこどもたちにエンタメを~を促進すべく山口氏が次に考えるアイデアを八尾で開発・製造したいという想いから開催させていただきます。ここからさまざまなことが展開されていきます。ぜひご参加ください。

■ セミナーレジメ
19:00頃 少し前 オープニング&趣旨説明
19:10頃 山口修平 氏講演
      ・「えんとつ町のプペル」との出会い
      ・プペルバスをつくろうと思ったきっかけ
・走る個展会場「プペルバスの話」
・#病院のこどもたちにエンタメを
~八尾の製造業と考えるデザインハウス~

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